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HOME>Astrology>様々な区分方 |
| Astrology 〜占星術〜 |
| ・様々な区分法・ |
| ・デーカン →グラフを表示する |
| デーカンもしくはデカンは、バビロニアでもともとは時計に役立てられていた36の時の星だという記録がある。エジプトに渡り、12サインを精密に区分するための法則に姿を変えた。デンデラ神殿(BC30頃)の獣帯図に36のデーカンが、エジプトの神々として描かれている。現在最もポピュラーな区分法で、1つのサイン30度を10度づつ3つに分け、始まりのサインより同じエレメントを順次配していく方法である。 |
| ・ターム →グラフを表示する |
| プトレマイオスがテトラビスロスの中で著し、ある度数域が太陽・月を除く5つの惑星―水星・金星・火星・木星・土星によってそれぞれ支配されるという方法。ベネフィックのタームにマレフィックが入るとその力は弱められてしまう。逆も同じ。 |
| ・ナパムサ →グラフを表示する |
| ヒンズー占星術起源の分割法で、魔法数である9つに分割する。 |
| ・ドワッド →グラフを表示する |
| ヒンズーのサンスクリット語由来のドワッドはギリシャ語由来ではドデカテモリとも呼ばれる。この区分法は12区分である。30度を12で割り、2.5度づつ次のサインに移行し、そのサインの特徴を内包するとされ、進行図においても使うことができる。 |
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