| Astrology 〜占星術〜 |
| ・ASPECT様々な区分法・ |
| ・デーカン・ | |||
| デーカンもしくはデカンは、バビロニアでもともとは時計に役立てられていた36の時の星だという記録がある。エジプトに渡り、12サインを精密に区分するための法則に姿を変えた。デンデラ神殿(BC30頃)の獣帯図に36のデーカンが、エジプトの神々として描かれている。現在最もポピュラーな区分法で、1つのサイン30度を10度づつ3つに分け、始まりのサインより同じエレメントを順次配していく方法である。 | |||
| サイン | 0度以上―10度未満 | 10度以上―20度未満 | 20度以上―30度未満 |
| CLOSE |